3連複バージョンはSKYS理論、ボックスバージョンを基本として的中率を高い次元で維持しながら高配当を狙い、プラス回収にしていく理論です。
私は基本的に、レース、購入点数を絞って資金マネジメントを駆使しながらプラス回収を継続していくというスタンスを守ってきました。しかし、2002年に3連複が登場以来、1日に何回も出る万馬券、当たり前のように出る5000円台や8000円台の馬券にはとても魅力を感じていました。
そんな中、毎日SKYS理論で馬連の予想を組み立てて、結果を検証しているとある組み合わせでは簡単に3連複が的中しているという事実がわかってきたのです。あとは買い方の問題でした。3連複では、通常は軸からの流し馬券かボックス馬券が主流です。しかし、そのまま購入しているとどうしても控除率の壁に邪魔をされて継続して購入しているとマイナス収支になってしまいます。不要な馬券を切って効率よく馬券を購入する方法はないのかと考えて完成したのが3連複バージョンです。
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3連複バージョンでは2千円、3千円の馬券的中は当たり前、8千円、万馬券の的中で総合的にプラス収支にもっていきます。1日単位で見ればもちろんマイナス収支の日もありますが、基本に忠実にしたがって馬券購入をすることでしっかりとプラス収支を計上できる仕組みになっています。
3連複バージョンでの基本購入パターンは大きく分けて4種類です。購入点数にすると10点〜28点買いになります。すべてレースの質によって購入点数が指示されます。3連複バージョンではSKYS理論やボックスバージョンでの馬連の購入に比べ、購入点数が増えますが、その分的中率も高率で維持でき、高配当も期待できるようになりました。
入力する数値はボックスバージョンと全く一緒です。3連複バージョンのフォーマットは、既存のSKYS理論のフォーマット自体の表示方法に多少変更が加えられたものです。今までボックスバージョンを使用されている方は、一切の手間が増えることなく使用を開始できます。
3連複バージョンの予想方法もとても簡単です。レースがどの基本購入のパターンに当てはまるかを検討し、当てはまる基本購入のパターン通りの購入点数で買い目を決定します。基本購入パターンであれば完成版データを見て1分もかからずに買い目を出すことができます。
応用パターンを使用する場合は多少の時間がかかります。基本パターン以外に応用パターンが8種類あるからです。応用パターンを使用すると購入点数を減らすことができたり、もっと大きな配当を的中させたりできるようになります。慣れるまでは多少時間がかかると思いますので、最初は基本購入パターンでの購入を実践しながら応用パターンに当てはまらないか検討してください。
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| <3連複バージョンマニュアルの目次紹介> |
3連複バージョンは、競馬の素人でも勝ち続けることができるようになる必勝理論です。競馬の難しい知識は一切不要。必要なものはパソコンと競馬新聞のみ。メールができる程度にパソコンが使える方なら、誰でも勝ち続けることができるようになるマニュアルです。 |
マニュアルは、A4版14ページで以下のような構成になっています。
<目次>
| 1. |
初めに |
| 2. |
3連複の基本的な考え方 |
| 3. |
予想できるレースの条件 |
| 4. |
準備 |
| 5. |
数値の入力方法 |
| 7. |
基本の馬券購入 |
| 8. |
応用の馬券購入 |
| 9. |
最後に |
| 10. |
完成版データの提供方法 |
| 11. |
過去データの提供 |
| 12. |
ホームページのご案内 |
| 13. |
注意事項 |
| 14. |
質問、お問い合わせ |
ボックスバージョンマニュアルはPDFでの提供になります。
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3連複バージョンは以下のものがセットになって14,800円です。
3連複バージョンマニュアル(A4版14ページ)
買い方一覧(1ページ)
購入例(10ページ)
入力フォーマット(1ページ)
過去データ8日間分
無期限メールサポート
会員専用データ閲覧権(無期限) |
<このほかに費用は一切必要ありません>
3連複バージョン単品での販売はおこなっていません。
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